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Wham.sh

更新履歴

新機能

「バッテリー」に関する変更だけを、新しい順に。

  1. Wham 1.8.0

    • 「バッテリーの下限」から「しない」がなくなりました。Whamがオンの間は、バッテリーがほぼ空になったときのmacOS自身のスリープも止まるため、Macが電池切れになり、保存していない作業が失われていました。いちばん低い下限は2%になりました。Macが安全にスリープできる最後のタイミングです。「しない」を選んでいた場合は2%になります。 バッテリー
    • 充電が追いつかない弱い充電器につないでいるとき、Macをスリープさせるときもオンにできないときも、残量だけでなく充電器が原因だと伝えるようになりました。 バッテリー
  2. Wham 1.7.0

    • 充電が追いつかない弱い充電器につないでいても、バッテリーは減っていきます。そんなときも「バッテリーの下限」がバッテリー駆動と同じように働くようになりました。 バッテリー
  3. Wham 1.5.0

    • 「バッテリーの下限」に「しない」が加わりました。バッテリー駆動でも、電池が空になるまでMacを起こしたままにできます。先に作業を保存してください。危険な高温になったときは、これまでどおりスリープさせます。 バッテリー
  4. Wham 1.2.2

    • メニューの「バッテリーの下限」で、バッテリー駆動時にMacをスリープさせる残量を5%、10%、20%、30%から選べます。 バッテリー
  5. Wham 1.2.0

    • バッテリー駆動で残量10%になった時や、Macが危険な高温になった時は、WhamがMacをスリープさせ、その理由をお知らせします。 バッテリー