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Wham.sh

更新履歴

Wham 1.5.0の新機能

Wham 1.5.0

  • メニューの各項目が小さな音で応えるようになりました。スイッチのチャイムと同じ仲間の音で、チェックを入れると上がり、外すと下がり、時間や上限を選ぶとカチッと鳴り、Whamが応じられないとき(熱すぎる、バッテリーが少なすぎる)は低い音が鳴ります。メニューの「サウンド」でまとめてオフにできます。
  • 「バッテリーの下限」に「しない」が加わりました。バッテリー駆動でも、電池が空になるまでMacを起こしたままにできます。先に作業を保存してください。危険な高温になったときは、これまでどおりスリープさせます。
  • Whamがログを残すようになり、あとから何が起きたかわかります。いつ、なぜオンやオフになったか、フタの開閉、スリープと復帰、バッテリー、発熱、そしてオンの間はフタを閉じたままネットワークがつながっていたかどうか。ログはMacの外に出ることはなく、誰のことも特定しません。ネットワーク名もアドレスも記録しません。wham logで表示できます。

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