更新履歴
新機能
Whamの全バージョンを新しい順に並べています。Whamは自動で更新されるので、お使いのものはおそらくすでに最新版です。スイッチを右クリックすると、「About Wham」の横にバージョン番号が表示されます。
Wham 1.2.3最新
- メニューの「Check for Updates」で、新しいバージョンをすぐに探せます。見つかればインストールし、なければすでに最新版だとお知らせします。
- 「Update Automatically」がオフの時、Whamは自分では何もインストールしませんが、新しいバージョンが出るとメニューでお知らせします。ワンクリックで更新できます。
- 更新後は、スイッチの下のお知らせで今のバージョンがわかります。メニューの「What's New」では、バージョンごとの変更点を確認できます。
Wham 1.2.2
- 「Turn On For」の各時間に、いつ終わるかが表示されます。
- オンの間は、Macがいつまで起きているかと残り時間がメニューに表示されます。
- 時間の選択肢の下にある「No Time Limit」を選ぶと、時間指定のセッションをオフにするまで続けられます。
- 時間指定のセッション中は、スイッチの色が少しずつ薄れていきます。
- 時間指定のセッションが終わる5分前に、お知らせが出ます。
- メニューの「Battery Limit」で、バッテリー駆動時にMacをスリープさせる残量を5%、10%、20%、30%から選べます。
Wham 1.2.1
- ノッチがあってもなくても、メニューがスイッチのすぐ下に欠けずに開きます。
Wham 1.2.0
- メニューの「Turn On For」で、1、2、4、8時間だけオンにできます。
- バッテリー駆動で残量10%になった時や、Macが危険な高温になった時は、WhamがMacをスリープさせ、その理由をお知らせします。
- クラッシュや強制終了でWhamが予告なく消えてしまっても、1秒以内にMacのスリープが元に戻ります。
- フタを閉じて外部ディスプレイがない時は、内蔵ディスプレイがオフになります。
- ターミナルからは
wham on 2h、またはコマンドの前にwham runを付ければ、実行中だけ起きたままにできます。
Wham 1.1.0
- Whamが1日に数回、自動で更新されるようになりました。メニューの「Update Automatically」でオフにできます。
- メニューバーにはスイッチが1つだけ。つまみには太陽か月が入っていて、スライドすると転がります。
- 新しいアイコン:ドット絵の太陽が、笑顔になりました。
Wham 1.0.0
- 最初のバージョン:フタを閉じてもMacを起きたままにする、メニューバーのスイッチ。もう一度クリックすれば、Macはいつもどおりスリープします。
- スイッチの下のお知らせで、Macがこれからどうなるかがわかります。小さな効果音付きで、音はオフにもできます。
- Whamはログイン時に起動し、ダウンロードした場所から開いた時はアプリケーションフォルダへの移動を提案します。
- 開発者による署名とAppleの公証付き。ターミナルからは
wham onとwham offが使えます。